糖尿病性壊疽による右足切断 60代男性 豊橋市の事例

ご相談状況

奥様からのご相談で、ご主任様が30年以上前に糖尿病と診断されて、投薬治療を継続しながら就労をしていましたが、今年の1月頃から右足小指に壊疽が見られるようになり、休職をして治療に専念していました。4月になり、症状が悪化したために転院をして右足膝下12cmで切断することになりました。障害年金に該当するか分からなかったため、手続きをしていませんでしたが、弊社のチラシを見てお電話いただきました。

社労士による見解

右足膝下12cmで切断ということで、障害年金2級に該当すると判断出来ました。しかし、65歳までに申請しなければなりません。申請期間までに3週間弱しかないため、すぐに奥様に事務所に来ていただき、聞き取りと打ち合わせを行い、診断書の依頼、添付書類の収集等を行いました。しかし、初診日の証明が難しいと言われ、当時の同僚に第3者証明をしてもらえるか確認していただくことになり、無事に申請することが出来ました。

結果

 

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