双極性感情障害で障害基礎年金2級を取得し年間78万円受給出来たケース 20代女性 豊橋市の事例

ご相談状況

お母様からの相談で、娘さんが数年前から双極性感情障害を患っており、障害年金の申請については専門家にお願いしたいということで相談に見えられました。

社労士による見解

本人とはお会い出来ませんでしたが、希死念慮、抑うつ、思考停止などの症状があり、日常生活についても家族の援助を受けないと送ることが出来ない状態でした。障害認定日の頃は症状が落ち着いており、受診していなかった為、事後重症での申請となりました。障害基礎年金2級を受給できる可能性があると判断しました。

結果

障害基礎年金2級に決定しました。
お母様から娘さんの病状や日常生活状況を詳しく聞き取りし、申立書へ記載できたことが受給に繋がりました。2017

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