知的障害・脳形成障害(構音障害)で障害基礎年金2級を取得し年間78万円受給出来たケース 20代男性 豊橋市の事例

ご相談状況

お母様から、息子さんに軽度の知的障害と脳形成障害による構音障害があるということでした。言葉が上手く発せられないために、コミュニケーションがとれないという事でした。当初はご自分で申請を考えて、市役所などに行き、進めていたのですが、病院で構音障害の診断書の作成を断られてしまい、不安になり当社の無料相談へ見えられました。

社労士による見解

C判定の療育手帳と身体障害者手帳はすでにお持ちでしたので、障害者手帳申請時の診断書と、お母様から聞き取った内容から判断し障害基礎年金2級を受給できる可能性があると判断しました。診断書は別の病院で作成していただくことにし、日常生活状況の状況も知的障害と構音障害のそれぞれ、詳細に書き出してもらい、申立書を作成し申請いたしました。

結果

障害基礎年金2級が決定しました。

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申請中。

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